第二幼稚園の特長

園の教育内容

保育信条

こどもは家の若葉です 土の子風の子太陽の子  こどもは国の若木です

教育方針

本園は、学校教育法の精神にのっとり、人間形成の基礎を培う最も重要な幼児期に、適切な教育環境を整備し、豊かな経験や活動を与えることにより創造性豊かで、心身ともに健やかなこどもの育成を目指しています。幼児一人ひとりの精神発達や身体の成長における特徴および実態をふまえ、各々に必要な生活体験を教育計画に取り入れながら、家庭教育との連携のもとに個性を大切にする進歩的な保育の場をつくり、本園の保育信条を基調とした幼児教育を施すことに努めています。

教育目標

一人ひとりのこどもの可能性を十分伸ばしていくことに力をそそいでいます。
♦ 明るく元気なこども
♦ すすんで何でもしようとするこども
♦ ねばり強くがんばるこども
♦ 素直で思いやりのあるこども

本園の特色

子と親とみんなが育つひろば、それが付属第二幼稚園です
     英語で遊ぼう    (指導:レミー・イングリッシュハウスの講師)
     体育教室     (指導:ガッツ体育教室講師)
   親子おにぎり教室    (指導:下関短大栄養健康学科)
    裏山でのカニ捕り
     いちご摘み
    菜園での収穫活動
    たけうま乗り
     二輪車乗り
     プール遊び
特徴
内容
英語で遊ぼう
不思議な言葉や耳慣れない会話、外国人の先生と一緒に遊びながら、小さな国際人を育てます。
体育教室
跳んだり駆けたり登ったり、体が喜び、笑顔があふれる体育遊び。身体の育成を助長し、頑張る意欲も育てます。
お話の時間
子どもはみんな“おはなし”が大好き。そんな園児を冒険の国や未知の世界に誘う楽しくてやりがいのある活動を、有志のお母さん方が計画、実施しています。
わくわくランド
未就園幼児をつれて参加の方々からは、回を重ねるごとに「お友達がたくさんできた」と喜ばれています。
なかよし菜園
自分の手で収穫しそれを食べる喜びを、幼少の“今”だからこそさせたい・・・
 さつまいも・じゃがいも・玉ねぎ等を植えたり採ったりする時の小さな虫との出会いもまたうれしい。探究心の芽生えを培います。
下関短期大学との交流
下関短期大学栄養健康学科教授による食育指導を受けています。 また、保育学科及び栄養健康学科の学生とのふれあいを進めています。(保育学科教育実習園として教育実習生を受け入れています)
オレンジコース
お父さん、お母さんのお仕事や生涯学習のお手伝い、家族のアクシデントやリフレッシュに対応できる預かり保育を進めています。(長期休みも実施)                  >>>詳しくはこちら

制服

          冬服
          夏服(帽子は自由)
          体操服